八重岳線親水性護岸整備工事







大きな石が多い現場のため、現地の石を破棄のために他の場所へ運搬し、他の資材をまた運搬し持ち込む費用を抑える。普段は水がないが、大雨が降ると流速が速い。

セールスポイント
現場発生材を利用するため、生態系を守り、環境に負荷をかけることを最小限に抑えることが出来る。
底がないため、取り除けない岩盤を避けて組み立てることができる。

施工時期:2018年1月
施工場所:沖縄県国頭郡本部町
施工方法:護床工
施工内容:八重岳線親水性護岸整備工事
施工面積:233㎡
発注者:本部町役場